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高さ164m堀江のタワーマンション開発!南堀江3丁目プロジェクト 21年9月の様子

南堀江3丁目プロジェクトは新なにわ筋沿いの宝船冷蔵跡に建設されている2024年10月完了予定の関電不動産によるタワーマンション計画です。

2021年4月の様子はコチラ

2021年7月の様子はコチラ

2021年7月撮影。

★所在地/大阪市西区南堀江三丁目17番8、8番1

★敷地面積/3,708.92㎡

★延べ面積/53,386.41㎡

★階数・高さ/地上46階・164.58m

★工事着手予定/2021年8月中旬(本体工事)

★工事完了予定/2024年10月末日

※今回訪問時には建築計画のお知らせが見当たりませんでした。

西からの眺めです。

8月中旬の本体工事着手ということで訪問してみましたが、計画地には重機も入り無事に着手されたようです。

北からの眺めです。

164mは現在大阪市内で建設されているタワーマンション(複合開発除く)としては、「グランドメゾン新梅田タワーThe Club President 」と「シティタワー大阪本町」に次ぐ高さとなります。

南からの眺めです。

タワーマンションの多い西区において、計画地周辺は意外にもぽっかりと空いた空白地帯ですので、164mともなると高層ビルに関心のない方々であっても、高さが増してくると興味を惹くものになると思います。

北東からの眺めです。

工事完了は3年後の2024年ですが、この2024年から2025年にかけて大阪市内のあらゆるエリアで進捗中の再開発が続々と完了し、高層ビルも次々と建ち上がり景観も大きく変化することとなります。

この南堀江3丁目プロジェクトもそれらの再開発同様、変化していく大阪の一端を担い、南堀江のランドマークへと育つこととなるでしょう。

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