google-site-verification: google0351ab5881654535.html

アパホテル&リゾート大阪梅田駅タワー新築工事21年4月

アパホテルとしては西日本最大客数となる1704室。最上階に展望レストランや展望プールを設け、滞在そのものを楽しめる「アーバンリゾート」として梅田の新たなランドマークタワーとなるとホテルを目指し、2022年12月中旬開業を予定しています。

★所在地/大阪市北区曽根崎2丁目1他

★階数・高さ/34階・122.65m

★敷地面積/3,127.33㎡

★延床面積/35,602.36㎡

★部屋数/1704室

★開業/2022年12月末

梅田駅タワーとの名称ですが、最寄駅は梅田駅ではなく大阪メトロ東梅田駅です。大阪メトロ、阪急、阪神それぞれの梅田駅からは徒歩10分弱要します。

このアパホテルの北側にはコインパーキングがあるのですが、さらに北側には雑草が生えるフェンスに囲われた土地があります。

曽根崎小売市場跡。大阪市が有する約1232㎡です。大阪市によると23年までに処分予定とされ、周辺のコインパーキングや雑記ビルと併せると、かなりの敷地面積となります。

まだ数年は目に見える動きはないでしょうが、水面下では大阪市の処分時期を見据えての動きがあるのかもしれません。

おすすめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。