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淀屋橋の再開発!高さ150mの再開発ビル!淀屋橋駅東地区都市再生事業 21年12月の様子

淀屋橋駅東地区都市再生事業は日本土地建物が所有する日土地淀屋橋ビルおよび京阪ホールディングスが所有する京阪淀屋橋ビルの両敷地を一体化し、地上28階・高さ約150mのオフィスビルへと建替える事業です。

★所在地/大阪市中央区北浜3丁目1番1他

★敷地面積/約3,940㎡

★延床面積/約73,600㎡

★階数・高さ/地下4階 地上28階・約150m

★着工予定/2022年

★竣工予定/2025年



計画地はまさに淀屋橋のど真ん中となります。北側を土佐堀通りという東西道路が走り、西側には御堂筋が走っています。

現地の様子(2021年12月)

南東からの眺めです。
東からの眺めです。

はじめて中の様子をしっかりと見ることができました。もう何もありません。御堂筋を超えて淀屋橋駅西地区第一種市街地再開発事業の解体現場が見える新鮮な眺めです。

東からの眺めです。
東からの眺めです。

計画地の北を東西に走る土佐堀通りです。その先には中之島のビル群が見えます。

御堂筋と現地の様子(2021年12月)

南からの眺めです。
南西からの眺めです。
南西からの眺めです。

現在、淀屋橋エリアの空を支配しているのは、2022年夏開業予定の地上25階・高さ123mの日本生命淀屋橋ビルです。高層ビルの空白地帯に新しい風景を生み出しました。

北からの眺めです。

本計画は来年2022年より着工予定とされています。そしてその3年後の2025年には日本生命淀屋橋ビルの王位を簒奪することなります。淀屋橋そして御堂筋にふさわしい高層ビルの誕生が今から大変楽しみです。

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