google-site-verification: google0351ab5881654535.html

2022年2月2日開業!大阪中之島美術館 21年8月の様子

大阪中之島美術館は大阪市北区中之島4丁目に建設中の近代美術を中心に6000点を所蔵する大阪市立の美術館です。

北東からの眺めです。

先日メディアに内部も公開され、来年2022年2月2日の開業に向けラストスパートといったところでしょうか。

南西からの眺めです。
北東からの眺めです。
北からの眺めです。

黒い箱を取り囲む植栽やサイン関係の施工も進んでいます。料理が盛り付けられていくようでワクワクしてきます。

北からの眺めです。

計画地の北側には駐車場が併設され、その上には芝生広場が設けられます。

北東からの眺めです。

こっち見んな!って言われました。

東からの眺めです。
東からの眺めです。

隣接する関電ビル前にある中之島四季の丘とはデッキで繋がります。このデッキは長年架けられることなく先端が途切れていた状態を切なく眺めるだけでしたので、開業後、私はこちらから敷地に足を踏み入れたいと思っています。

南からの眺めです。

向かって左に見えているのはプラネタリウムなどが入居する大阪市立科学館です。

大阪中之島美術館の周辺には大阪市立科学館のほか、国立国際美術館もありますので、ミュージアム施設の集積により相乗効果が見込まれます。

南東からの眺めです。

東と南両面にある形状の異なる採光用の窓を見ることができる角に配置された階段を含めた眺めがめちゃめちゃかっこいいですね。

ここからの進入は黒い箱に吸引されている錯覚を起こしそうです。



おすすめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。